活魚水槽・生け簀
活魚を生かす水槽、生け簀
今までの活魚水槽、生け簀とは
システムが違います。
水槽の中に本当の海、淡水を再現するシステムです。
システムが違います。
水槽の中に本当の海、淡水を再現するシステムです。
むしゅびす(無臭美水)水槽は今までの水槽にかかっていた水換え、ろ材洗浄の手間、費用が不要になり、濾過層の悪臭、置き場所も無くなります。(従来の濾過層が無い為)
水換え不要の活魚水槽システム
★5つの特徴★
① 水換え不要
② ろ過砂類なし(ろ過槽なし)
③ ろ過槽部分も活かす水槽に
④ 目立たなく、底面に直敷きシステム
⑤ 悪臭の元となるろ過砂なし
※既に既存水槽、生け簀がある場合そのまま残しシステム施工する事が出来ます。

従来のろ過システムとの違い
ユーザー様の声
Q1.普段のメンテナンスは何をされておられますか?
A.基本放置ですが、貝類を大量に許容量を超えてを投入した場合は、一時的に水は濁りますが貝類が売れて減るにつれて、自然浄化されてキレイになっていきます。あと、水換えをしなくてもニオイも浄化されるのでその点も優れています。
A.基本放置ですが、貝類を大量に許容量を超えてを投入した場合は、一時的に水は濁りますが貝類が売れて減るにつれて、自然浄化されてキレイになっていきます。あと、水換えをしなくてもニオイも浄化されるのでその点も優れています。
Q2.通常の従来の生簀と何が違うと思われますか?
A.生簀特有の巨大なろ過機が無いということが一番の違いだと思います。従来だとろ過機は水槽の下に置くパターンが多いのでそれだけでスペースを取ってしまっています。それが無くなることでカウンターなどの上に置くことが可能になっています。
Q3.導入検討中の方へのアドバイスをお願いします。
A.清掃をしなくても良い生簀と聞いて、そんなものがあるなら導入したいと思いましたが、本当なのかという疑いが強かったです。ただ、技術というものは日々進化するものだと思っているので。現在2つの生簀が稼働しております。先日、活毛蟹を頂きまして生簀にそのまま入れっぱなしにしているんですが3ヶ月経っても生きてます。餌は全く与えていません。すでに店のペット感覚になってしまって誰にも注文されず寂しそうです。とにかく一度使ってみればその生簀の価値がわかると思います。
製作している水槽、生け簀システムの種類
○システム水槽、生け簀
(生体に応じた製作)
○既存の水槽、生け簀の加工
(システムを設置)
○簡易ボックス
(様々な大きさのシステムボックスを水槽、生け簀に投入する事が出来る。)